ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン
夏休みに各種の予防接種をご予定いただくケースが多いのですが、
HPVワクチン(いわゆる子宮頸がんワクチン)についてのご案内です。
現在、12歳から16歳(小学校6年生から高校1年生に相当)の女性を対象に
公費にて無料接種が可能です。
15歳の誕生日の前日までに接種を開始いただくと6か月の間隔をあけて2回
15歳の誕生日以降では、6か月間に3回の接種となります。
世界各国から、当ワクチン接種により、子宮頸がんの減少の報告が出ています。
是非、公費接種の期間に、ご予約・接種をご検討ください。
子宮頸がんの死亡数、HPVワクチン接種した若い女性でゼロに 英研究 - BBCニュース
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HPVワクチン(いわゆる子宮頸がんワクチン)についてのご案内です。
現在、12歳から16歳(小学校6年生から高校1年生に相当)の女性を対象に
公費にて無料接種が可能です。
15歳の誕生日の前日までに接種を開始いただくと6か月の間隔をあけて2回
15歳の誕生日以降では、6か月間に3回の接種となります。
世界各国から、当ワクチン接種により、子宮頸がんの減少の報告が出ています。
是非、公費接種の期間に、ご予約・接種をご検討ください。
子宮頸がんの死亡数、HPVワクチン接種した若い女性でゼロに 英研究 - BBCニュース