施設基準(2026年6月1日~)
当院が届出ている施設基準
当院は以下の施設基準について、東海北陸厚生局に届出を行っています。
電子的診療情報連携についてのお知らせ
当院では、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報等を診察室で閲覧・活用できる体制を整えています。
マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
初診時は加算3(4点)、再診時は一律2点(月1回)です。
明細書の発行について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進する観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を無料で発行しています。
明細書の発行を希望されない方は、受付にてその旨をお申し出ください。
一般名処方について
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬については、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。
一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した場合でも、必要なお薬が提供しやすくなります。ご理解とご協力をお願いいたします。
時間外の対応体制について
当院では、診療時間外においても患者様からの電話等による問い合わせに対応できる体制を整えています。
※ 再診の患者様には、診療時間内の受診であっても時間外対応体制加算を算定させていただきます。
やむを得ない事情で対応できない場合は、下記医療機関と連携しておりますのでご連絡ください。
大垣市民病院 00584-81-3341(代表)
院内感染防止対策について
当院では、院内感染防止対策として以下の取り組みを行っています。
禁煙外来について
当院では、ニコチン依存症管理料の届出を行っており、禁煙治療を実施しています。
一定の条件を満たす方は、健康保険を使って禁煙治療を受けることができます。12週間にわたり計5回の診察で、禁煙をサポートします。
ベースアップ評価料について
当院では、勤務する職員の賃金改善を実施するため、外来・在宅ベースアップ評価料を算定しています。
※ 本加算は、医療機関に勤務する職員(看護師、事務職員)の処遇改善を目的とした診療報酬上の評価です。
物価対応料について
令和8年6月の診療報酬改定に伴い、物価高騰への対応として「物価対応料」が新設されました。初診時・再診時にそれぞれ2点が加算されます。
生活習慣病管理料について
当院では、高血圧・脂質異常症・糖尿病を主病とする患者様に対し、療養計画書に基づいた総合的な治療管理を行っています。
治療方針や日常生活の指導内容は、療養計画書に記載のうえご説明いたします。
長期収載品(先発医薬品)の選定療養について
令和6年10月1日より、後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある先発医薬品について、患者様のご希望により先発医薬品を使用する場合は「選定療養」として、後発医薬品との差額の一部を別途ご負担いただきます。
ただし、医療上の必要性から医師が先発医薬品を処方する場合は、従来どおり保険給付の対象です。
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当院は以下の施設基準について、東海北陸厚生局に届出を行っています。
- 電子的診療情報連携体制整備加算(加算3)
- 明細書発行体制等加算
- 一般名処方加算
- 時間外対応体制加算(加算3)
- 外来感染対策向上加算
- 外来ベースアップ評価料(Ⅰ)
- ニコチン依存症管理料(禁煙外来)
電子的診療情報連携についてのお知らせ
当院では、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報等を診察室で閲覧・活用できる体制を整えています。
マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
初診時は加算3(4点)、再診時は一律2点(月1回)です。
明細書の発行について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進する観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を無料で発行しています。
明細書の発行を希望されない方は、受付にてその旨をお申し出ください。
一般名処方について
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬については、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。
一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した場合でも、必要なお薬が提供しやすくなります。ご理解とご協力をお願いいたします。
時間外の対応体制について
当院では、診療時間外においても患者様からの電話等による問い合わせに対応できる体制を整えています。
- 緊急時の連絡先:0584-91-1121
- 対応時間 :休診日・深夜・休日については留守番電話にて対応
※ 再診の患者様には、診療時間内の受診であっても時間外対応体制加算を算定させていただきます。
やむを得ない事情で対応できない場合は、下記医療機関と連携しておりますのでご連絡ください。
大垣市民病院 00584-81-3341(代表)
院内感染防止対策について
当院では、院内感染防止対策として以下の取り組みを行っています。
- 感染防止対策に係る院内指針を策定し、職員に周知しています
- 院内感染対策に関する研修を定期的に実施しています
- 感染症の発生状況を把握し、感染対策を適切に実施する体制を整えています
- 抗菌薬の適正使用に取り組んでいます
- 他の医療機関や地域の医師会等と連携し、感染対策に関する情報共有・助言を受ける体制を確保しています
禁煙外来について
当院では、ニコチン依存症管理料の届出を行っており、禁煙治療を実施しています。
一定の条件を満たす方は、健康保険を使って禁煙治療を受けることができます。12週間にわたり計5回の診察で、禁煙をサポートします。
ベースアップ評価料について
当院では、勤務する職員の賃金改善を実施するため、外来・在宅ベースアップ評価料を算定しています。
※ 本加算は、医療機関に勤務する職員(看護師、事務職員)の処遇改善を目的とした診療報酬上の評価です。
物価対応料について
令和8年6月の診療報酬改定に伴い、物価高騰への対応として「物価対応料」が新設されました。初診時・再診時にそれぞれ2点が加算されます。
生活習慣病管理料について
当院では、高血圧・脂質異常症・糖尿病を主病とする患者様に対し、療養計画書に基づいた総合的な治療管理を行っています。
治療方針や日常生活の指導内容は、療養計画書に記載のうえご説明いたします。
長期収載品(先発医薬品)の選定療養について
令和6年10月1日より、後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある先発医薬品について、患者様のご希望により先発医薬品を使用する場合は「選定療養」として、後発医薬品との差額の一部を別途ご負担いただきます。
ただし、医療上の必要性から医師が先発医薬品を処方する場合は、従来どおり保険給付の対象です。